高温期の途中に低温になる症状

インプランテーションディップって言葉はご存知ですか?
最近アメリカで出てきた言葉で、
着床する頃に基礎体温が低温期レベルまで下がること。
つまり、着床が無事になされた(かもしれない…)という現象なんですって。

黄体ホルモン不足?それとも着床?

低温期から高温期になかなか移行しなかったり、
高温期が続かず途中で体温がガクっと下がるのは基本的には、
黄体ホルモン不足の疑い。黄体機能不全って症状なんですね。

インプランテーションディップはまだあまり知られていない模様。
私も検索魔時代にそんな概念をどこかで見て。
必死で検索し直しましたもの…

インプランテーションディップの症状発生!

低温期からガクッガクッと段階を得てようやく高温期に。
黄体機能不全じゃないか?大丈夫かー?と思いながらも
体温が高かったのでどこかで信じていました。

しかし、高温期から急低下したんですよー!
19日目、排卵から5日後。高温期になり5日目のことでした。
黄体機能不全かもしれない…

かなり不安になりました。それをかき消したくって
インプランテーションディップを思い出し。
「あの言葉なんだっけ×2?!」
と必死でググりました。

妊活もかれこれ19周期目。
もしかしたら精神的なストレスもあるのかもですね。
レディース鍼灸子陵の先生も、最初の方はきれいな高温期だと言ってました。
(問題はないらしいけど)

これがインプランテーションディップだったらいいなーと思いながらも、
諦め半分になって次の日の基礎体温は計るのやめちゃいました。
何だか疲れた…




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